資料館企画展のご案内

資料館企画展のご案内

 秋の企画展「あの頃の暮らしを楽しさも悩みも余すことなく語れる場〜昭和・住まいの日常大図鑑〜」について

 

期間:平成29年10月21日(土曜日)から12月17日(日曜日)まで

開館時間:午前9時から午後5時まで

休館日:毎週月・火曜日 祝日開館

場所:大口町歴史民俗資料館(大口町健康文化センター ほほえみプラザ3階)

入場料:無料
 ナツカシサを語る際には、あの頃のタノシカッタことや、ウレシカッタこと、オイシカッタものだけでなく、ツラカッタこと、カナシカッタこと、マズカッタことなども語りたくなります。
 秋の企画展は、子どもの頃の記憶・思い出を鮮明にし、同世代での共有や、高齢者と子どもたち、その中間世代を含めての共有を図り、多世代間の交流を促す場を提供いたします。
 それが、「あの頃の暮らしを楽しさも悩みも余すことなく語れる場」です。



企画展関連イベント「オレンジカフェ・大口 はなれ」

 大口町社会福祉協議会と連携して実施しています「オレンジカフェ・大口」を展示室内で開催いたします。
日時:平成29年12月3日(日曜日)午後2時から3時まで
場所:歴史民俗資料館 企画展示室
参加費:無料
※事前申し込み不要です。


企画展関連イベント「ワークショップ あの頃の暮らしを旅する」

 参加者の皆さんで語り合いながら、あの頃の暮らしの風景をジオラマ風に作成し、完成した【暮らしの世界】を見ていただき、デジタル機器を使って楽しみます。
日時:平成29年12月16日(土曜日)午前10時30分から午後0時まで
場所:大口町健康文化センター(ほほえみプラザ)4階 ふれあい2
講師:アートエデュケーター 松村淳子氏
対象:小学生以上の方
定員:20名
参加費:無料
申込み:平成29年10月21日(土曜日)より資料館事務室でお申し込み下さい。定員になり次第、募集を終了いたします。

 

更新日 2017年10月20日